LandTalksby PashaYard

蓄電所用地の交渉台帳
候補地を見つけるところまでは bess。ここからは「その土地を実際に押さえる」ための道具です。
誰の土地か・筆はどうなっているか・いくらで話がつくか・誰といつ何を話したか——を1件ずつ最後まで追いかけます。
データは社内サーバーで共有され、PC・iPhoneのどちらからでも同じ内容が見られます。
📍 地番を出せるのは 長崎県・佐賀県の全市町と福岡市(48市区町村)です(この版に収録しているエリア)。
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LandTalks

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地図をタップすると、その地点の地番を表示します。

候補地

やること

設定

担当者名
設備を置く面積(㎡)
低圧蓄電所(50kW未満)で実際に使う面積。地図の「▭」で置く矩形の大きさになります。
土地の想定単価(円/㎡)
筆をまるごと買ったときの概算に使います。長崎県北の山林でおおむね200〜1,000円/㎡。
買取の予算上限(円)
賃借の年額上限(円)
この2つが「◎○△×」の判定基準になります。筆をまるごと買うと予算を超える土地は、賃借に切り替える判断材料として表示します。
スタッフ(1行に1人)
地権者への文書に印刷する差出人
データ
地番データ